1月初旬に、小松菜の種を蒔きました。
蒔いてそろそろ20日。寒い真冬に、小松菜を蒔いてどうしたものかと思っていましたが、
一昨日あたりから変化が!笑
どんな変化かというと・・・
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2~3本芽がでてきた!これは小松菜?それとも雑草??
小松菜の種を蒔いて1週間ほどは、まったく音沙汰なし。何も生えてきませんでした
2週間経っても、同じで変化なし。
そころが、20日ほど経った一昨日、ひょろ~い芽が2~3本出ているのを見つけました!!
でも、夏場に見た小松菜の芽とくべると、見た目は全然違うんですよね。
髪の毛のようにひょろひょろと細くて、背が高い!
見た感じは雑草です笑
小松菜を蒔いた発泡スチロール。細いひょろひょろ芽が!笑

1週間ほど遅れて蒔いた、ちび容器からも、同じように
ひょろひょろ芽が!

あ、これは雑草だわ。でも、どんな雑草に育つのかな・・♪
と思ってみていたのですが・・・
同じような芽が一気にたくさん出てきた!ひょっとしてひょっとする?

2日後の今日、ひょろひょろした芽が、一気にたくさん出てきました!
明らかに、ひょろい芽が増えてるんですよね!
しかも、4本くらいの芽が密集して生えてきた箇所も!
雑草かもしれませんけど、
でも、一斉にたくさん発芽して芽を出すっていうのは、雑草らしからぬ生え方!
とても気になります。
これはひょっとして、小松菜!?、
小松菜かもしれない!
ちょっと、いや、かなり期待しちゃってます(*^^*)
小松菜の芽が細く発芽することもある?
小松菜は、
春先や夏場に発芽した小松菜のように、しっかりと太い芽ではなく、ひょろひょろと細い芽の状態で発芽することもあるのでしようか?
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調べてみると・・・ひょろひょろとした生え方もあるようです。
原因は・・・
日光不足
小松菜に限らず、日光不足の中で発芽すると、ほよろひょろな芽がでてくるようです。
過保護な環境
植物は、過保護過ぎてもダメのようです。
もやしっこみたいに育ってしまうということですね。これはうなずけます。
家の中で育てていたとはいえ、我が家は寒いし、決して過保護ではないと思うのですが・・。
土が硬すぎる
現在、小松菜の種を蒔いている土は、どちらかというと、ちょっと硬くなってしまっています。でも、春や夏場は、このくらいでも丈夫な太い芽がでていましたので、今回は、土ではなさそうな気もします。
ひょろひょろな状態で発芽した一番の原因として考えられることは?
いろいろ考えて、我が家の場合はで考えられる原因としては、
日光が足りないことかも・・あるかもですが・・・
でもまだ、発芽して3日ほどですし、日光不足というには早すぎのような気がします。
冬場で寒い時は、やはりこんな芽しか出ないのかしら??温度が低すぎることが原因??
それは、まだ謎です。
まとめ
真冬に小松菜の種を蒔いて、なんだかわからないけど、たくさん一気に発芽して、
雑草ではなく小松菜かも!
という期待も高まっています(*^^*)
これが小松菜だったら、ほんとにうれしい!♪
もし小松菜だったら、もう少し大きく育ってきたら、暖かい日は、徐々に外の空気に慣れさせていこうと思います。
まだ寒いですし、発芽した芽も、ほんとに髪の毛くらい細いんです。
いきなり外!はね・・。
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発芽した芽が、小松菜でありますように・・
また、もう少し暖かくなったら、小松菜を蒔いて、同じように室内に置いてみようと思います。
発芽してくる芽が、どんな状態で出てくるのか、実験です笑
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